ビジネス・商品のPRにSNSを活用しよう!

SNSの立ち上げ・運用代行の”コネクト!”

いまや、SNSは”ビッグメディア”。
老若男女問わず、皆がSNSのアカウントをもっています。
通勤・通学、また昼休みや就寝前などの空いた時間にスマホやタブレットでSNSをチェック。
1日の多くの時間をSNSの閲覧に費やしています。
SNSは、多くの人々にリーチし、ブランドや商品を知ってもらうための最適なメディアです。

こんなお悩みありませんか?

SNS広報のプロ「広報moni」がディレクション

SNS広報歴5年。その運用手法を独自で確立し、数々のSNS広報の手本となっています。堅めの情報からゆる~い記事まで、フォロワーを飽きさせない記事の工夫や、目を引く写真編集など、緻密な記事構成を得意とします。
本サービスでは「広報moni」がSNS立ち上げから運用までをディレクションし、直接担当もします。「SNSはよくわからない...」という場合でも、丁寧にご説明・提案いたします。

広報moniプロフィール

企業によるFacebookやtwitterなどのビジネス利用が一般的ではなかった2012年から、SNSの情報拡散力およびコミュニケーションツールとしての潜在力に注目し、試行錯誤を重ねながら「SNS広報」のノウハウを独自に蓄積してきました。彼女の手法は、いまでは様々な分野で模倣され・お手本となっています。

実績

弊社の「アレ!ジャパン」を国内No.1のアスリート支援プラットフォームに推し上げた広報Mgr.。クライアント企業の運用代行でも、その力を発揮しています。また、メディアにも登場しています。

ローラースケートパラダイス

ターザン

トップアスリートがあなたの商品・ブランドをPR (※)

弊社で展開するトップアスリートの支援プラットフォーム「アレ!ジャパン」に登録しているアスリートが自身のSNSにて、あなたの会社の商品やブランドをご紹介します。
ロイヤリティの高いファンを持ち、影響力も大きいアスリートによるPRは、商品・ブランドの信頼性を高め、潜在顧客の掘り起しにも大きな効果があります。

※ オプション

業界最低水準の料金でご提供!

そして...

2018年6月のお申し込み分まで

初期費用無料 & 1ケ月分無料

いまさら聞けない...その1

そもそもSNSってなに?

友人や共通の趣味を持つ人々とインターネット上でつながり、メッセージ交換や情報共有をすることができるコミュニケーションツール。
スマートフォンの普及により、多くの人々にとって日々の生活に欠かせないものとなっています。

代表的なSNSは下記の4つです。

  • Facebook (フェイスブック) ~ 世界最大のSNS
  • twitter (ツイッター) ~ リアルタイム性が高いSNS
  • Instagram (インスタグラム) ~ 写真に特化したSNS
  • LINE (ライン) ~ 国内最強メッセンジャー

いまさら聞けない...その2

おさえておくべきSNSは?

SNSをビジネスユースするにあたっては、まずは下記の3つが重要となります。

  • Facebook (フェイスブック)
    若年層から高齢者まで利用者数が多い
  • twitter (ツイッター)
    40歳代以下の利用者が多い
  • Instagram (インスタグラム)
    女性を中心に利用者が急増している

無数のSNSがありますが、すべてを網羅する必要はありません。最もポピュラーなSNSに絞って、リソースを集中させて対応しましょう。

いまさら聞けない...その3

SNSの優位性と影響力

コミュニケーションツールであるSNSは、ホームページなど静的なメディアと比較して下記のような特長があります。

  • 1日の中での利用(閲覧)頻度が高い
  • 情報(口コミ)の拡散力が強い
  • 双方向であること
  • リアルタイム性が高い

SNS大きな魅力は、やはり「情報拡散の力」です。興味ある情報は、すぐに「いいね」「シェア」され、それが瞬時に数百~数万の人々に伝わります。

SNSを活用することによるビジネスへの効果

  • 潜在客の掘り起し
  • 信頼関係の醸成
  • 潜在客をファン化
  • 既存客との関係深化

SNSを利用することによって、いままであなたの会社やブランド・商品を知らなかった人々に認知してもらう機会が増えることが期待できます。そして、それは人々が信頼する友人・知人からもたらされた情報であるため、精神的な障壁が低く、信頼を得るまでの時間が短くなります。
また、コミュニケーション(定期的な記事投稿など)を継続することによってさらにロイヤリティが向上し、お客様との長いお付き合いをすることができるようになります。

従来の広告も利用しつつ、SNSを併用することが、今後のビジネスのさらなる活力になることが期待できます。